「JPubb」(当サイト)は、企業情報の本丸とも言えるプレスリリースを集約したサイトです。上場企業や主要企業などの網羅性(もうらせい)が高く、各企業の細かい動きまで掲載しているため、産業や企業の動きを詳細につかむのに最適です。
プレスリリースとは企業が新聞や雑誌などのマスメディア向けに提供している資料です。インターネットで公開することで誰でも読めるようになりました。JPubbでは、特定の企業の情報だけでなく、その企業が属する業界全体や競合企業の動き、さらには、間接的に関連性のある異なる業界の動きなどを、横断的に把握しやすいよう、ページを設計しております。
マスメディアの皆様のみならず、企業や産業の動きを知りたいとされる多くの皆様にぜひともご活用いただきたくお願いします。
ご利用法の例
当サイトをご利用いただくにあたり、下記の、サイト概要などを含む利用規約をお読みいただき、同意いただく必要があります。読者が当サイトを閲覧するか当サイトで提供するサービスを利用しているとみなされた場合、本規約に従うことに同意したことになります。なお本規約は、読者にお知らせする事なく適宜変更される可能性があります。最新の利用規約は当ページで確認いただけます。変更後も読者が引き続き当サイトを利用したとみなされた場合は、その変更内容に同意されたものとみなされます。本規約は日本法に準拠し、日本の法律に従って解釈されます。
当サイトは、日本の企業がプレスリリース(報道発表資料)によって発信する情報を迅速に提供するために、レッドクルーズ株式会社(当社)が運営しています。
【当サイトの特徴】
①プレスリリースというニュースソースを扱う新しいメディア
当サイトは日本の企業や産業の動向を伝えることを目的としています。このため上場企業については、製品やサービス関連のプレスリリースを配信している企業は全てカバーする方針で、2010年1月現在上場企業約3800社のうち約1600社のプレスリリースを掲載しています。日本の産業トレンドをさらに見やすくするために、2009年11月には非上場企業のプレスリリースの掲載も試験的に開始しました。非上場の大企業のほか外資系企業や中小・ベンチャー企業も対象としており、今後対象企業数を拡大していきます。(2010年1月現在、英語版:上場企業354社、非上場企業18社)
②企業公式HPからの情報取得により「なりすまし」リスクを回避
アメリカでは、大手企業の社名を使った偽りのプレスリリース発生による誤報騒ぎが実際に起きています。プレスリリースは日本では、記者クラブ配布だけでなく、企業がマスコミに直接、ファックス、郵送、メールなどの方法でプレスリリースを提供するケースが多いのが現状です。当サイトは、信頼性が高い、企業の公式HPから直接情報を取得しているため、このような「なりすまし」のリスクを回避しております。リリースの訂正依頼を発表企業から受ける場合も、公式HP上の修正を確認の上、修正作業を行っております。なお、一部、提携PR会社から直接情報を受け取っているケースがありますが、その場合、信頼性の高いプレスリリースを扱っているPR会社であることを確認しております。
③関連したプレスリリースを横断的に読めるサイト
当サイトは、各プレスリリースページから、同じ業種、都道府県、上場区分、機関、キーワード、ランキングなど関連情報にスムーズにアクセスし、関連したプレスリリースを横断的にを読み、日本の産業・企業トレンドを見渡しやすくしたメディアです。
【当サイトの基本方針】
①上場企業など有力企業の網羅性が高く、日本の産業・企業トレンドの把握がしやすい
当サイトは日本の企業や産業の動向を伝えることを目的としています。このため上場企業については、製品やサービス関連のプレスリリースを配信している企業は全てカバーする方針で、2010年1月現在上場企業約3800社のうち約1600社のプレスリリースを掲載しています。日本の産業トレンドをさらに見やすくするために、2009年11月には非上場企業のプレスリリースの掲載も試験的に開始しました。非上場の大企業のほか外資系企業や中小・ベンチャー企業も対象としており、今後対象企業数を拡大していきます。
②経済のグローバル化に向けて日本語と英語の2ヶ国語に対応する
優れた技術やサービスノウハウを持つ日本企業の活躍の場は海外に急拡大しつつあります。一方では外国特派員事務所の日本からの撤退や陣容縮小も伝えられますが、日本企業にとっての海外マーケットの重要性は高まるばかりです。このような中、日本企業発のリリースを束ねてネットで直接海外に発信していきます。
③メディア新時代に対応し、幅広い読者層(ニッチ読者を含む)にリーチする
毎日大量のプレスリリースが企業から発信されますが、これまでは、基本的に「マス」読者を抱える媒体が「マス」目線で題材を選別し、ニッチ読者向けの情報はゴミ箱行きとならざるを得ませんでした。当サイトは、インターネットの特性を活かし、基本的には題材を選別することなく全て掲載するほか、企業別、業種別、都道府県別、取引所別、期間別にまとめ読みできるようにしたり、検索機能やパーソナライズ機能なども充実させていくことにより、「ニッチ」読者に幅広くリーチしていきます。
当サイトは、企業の潜在的および既存の顧客、ビジネスパートナー、求職者、投資家、報道関係者、アナリストのほか、面白い題材を探している個人ニュースサイトオウナーやブロガー等、企業や産業のトレンドを知りたいとする幅広い方々に利用していただきたいと思っております。企業を取り巻く環境が激変する中、企業動向に関する情報の重要性が高まっています。当サイトはその利便性の提供と向上に務めてまいります。
当サイトは、当社独自開発のコンピュータプログラム(クローリング技術)によってプレスリリースの更新情報を仕様の異なる企業サイトから自動収集し掲載する高度な仕組みを基本としています。また、一部のプレスリリースはパートナーのPR会社等を経由して取得したものを掲載しています。
テキストの内容は、特定の視点や解釈に応じて書き換えることなく原文のまま表示するようにしています。ただし、プログラムによるテキスト収集・表示のレイアウトの乱れなどを人的に修正したり、当サイトの仕様では表示が難しい部分を省略する場合があります。
情報取得元の企業サイトの仕様等によって当サイトへの掲載状況は一様ではありません。仕様が異なる多くの企業サイトから、高品質・高精度な情報の自動取得・表示を実現するために、細心の注意を払うとともに、その仕組みの高度化に継続的に努めておりますが、プログラムの性質上、必ずしもご満足いただける品質をお約束できるとは限りません。ご利用用途に応じて各企業の公式サイトにて内容をダブルチェックされることをお奨めいたします。
当サイトは投資勧誘を目的としたものではありません。 当社はまたそれらの情報を推奨するものでもありません。読者は、当サイトが提供する情報やサービスを読者自身の判断と責任において利用するものとします。
各プレスリリースの内容は発表者の各企業による公式発表当時のものです。例えば製品においては生産や販売がすでに終了されたり価格や仕様などが変更されるなど、最新情報とは異なる場合がありますのでご了承ください。
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(この規約の最終更新: 2010年7月26日)