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業績予想の修正のお知らせ



本リリースの公式ページ[PDF]
http://www.daiichisankyo.co.jp/4less/cgi-bin/cs4view_obj.php/b_newsrelease_n1/1056/20100129_業績予想の修正_final3.pdf
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2010年1月29日
各   位
会 社 名  第一三共株式会社
代表者名  代表取締役社長   庄田 隆
(コード番号 4568 東証・大証・名証各第1部)問合せ先  コーポレートコミュニケーション部長 斎 寿明
    (TEL:03-6225-1126)平成22年 3月期通期連結業績予想数値の修正(平成21年4月1日 ~ 平成22年3月31日)(金額の単位:百万円)売上高
営業利益
経常利益
当期純利益
1株当たり
当期純利益
百万円
百万円
百万円
百万円
円 銭
前回発表予想(A)960,000
96,000
69,000
40,000
56.82
今回発表予想(B)960,000
96,000
100,000
45,000
63.93
増減額(B-A)0
0
31,000
5,000

増減率
0.0%
0.0%
44.9%
12.5%

(ご参考)前期実績
(平成21年3月期)842,147
88,870
55,168
△ 215,499
△ 304.22
修正の理由
以 上
 薬価改定を控えた不透明な国内市場動向、為替相場における円高の進行など厳しい収益環境にあるものの、海外子会社の売上げ及び収益寄与が見込まれることから、売上高及び営業利益につきましては、前回発表予想からの変更はありません。 営業外損益では、子会社のランバクシー・ラボラトリーズLtd.におけるデリバティブ評価損益に関し、従来は同社の第1四半期(2009年1月から3月)で生じた評価損を通期予想においても据え置いておりましたが、同社決算期末である2009年12月末の為替相場に基づいて計算した結果、インドルピーの対米ドルレートの変動に伴い、評価損から評価益に転じる見込みとなりましたので、その他の要因も加味し、経常利益及び当期純利益の予想を上方修正いたしました。

業績予想の修正に関するお知らせ
(注)上記の業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により異なる可能性があります。
 最近の業績動向を踏まえ、平成21年10月30日に公表した業績予想を下記の通り修正いたしましたのでお知らせいたします。


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