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6月22日の巨人戦で「日立システムデー」を開催
東京ヤクルト 館山昌平選手と日立システムスキー部 新田佳浩選手の対談内容を紹介
2010年6月23日
株式会社ヤクルト球団
株式会社日立システムアンドサービス
株式会社ヤクルト球団(本社:東京都港区、球団社長:鈴木 正/以下、東京ヤクルト)と株式会社日立システムアンドサービス(本社:東京都港区、取締役社長:林 雅博/以下、日立システム)は、6月22日開催のプロ野球公式戦、東京ヤクルト対巨人戦を「日立システムデー」としたコラボ企画を開催しました。
「日立システムデー」では、「パラリンピック選手応援デー」などのイベントを通じて障害者スポーツの認知普及を図る東京ヤクルトと、国内初の実業団チームとして障害者スキーに取り組む日立システムの協力で、障害者スポーツの振興に取り組む東京ヤクルト 館山昌平選手と、バンクーバパラリンピックで金メダルを獲得した日立システムスキー部 新田佳浩選手との対談内容の紹介、障害者クロスカントリースキーに関する競技道具の展示・体験イベントが開催されました。試合の始球式は、新田佳浩選手が登場し、捕手の相川亮二選手のミットにめがけて見事な投球を披露しました。また、試合には、日立システムのお客様50組が招待され、グラウンド内でのキャッチボールや選手との写真撮影などが行われました。
「日立システムデー」に関するホームページ